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国際総合研究機構 International Research Institute (IRI) は、学際的・国際的な研究およびその周辺活動が柔軟かつ迅速に出来る開かれた場を、皆の協力で創造し提供することをめざして、2002年1月21日に、内閣総理大臣認証の特定非営利活動法人(NPO)として設立されました。
 研究者、市民、企業を含む団体の、自然的創意に基づく研究やその周辺活動の芽を、縦割り、横割り、局所化などの制約を無くして大切に育て発展させ、生き甲斐の創生や社会の活性化を目指して活動をしています

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特定非営利活動法人(NPO)国際総合研究機構(IRI)

下記2017(平成29)年度 定例総会が無事に閉会いたしました。

 全会一致にて全議案が承認されました。

皆様のご協力とご支援に深く感謝いたします。

 2017年6月24日(土)

千葉市稲毛区園生町 本部会議室

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総社員会員数 40名

出席社員会員数 11名

書面表議決者数 18名

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合計参加数 29名(72.5%)

全議案賛成者数 全員 (100%)


平成29度総会議事 決定版

2017年6月24日(土)国際総合研究機構(IRI)総会本部(千葉市稲毛にて)



 





特定非営利活動法人 国際総合研究機構 

(略称:NPO-IRI=アイリ)


平成28年定例総会は全会一致で


無事終了いたしました。



ご協力ありがとうございました。




2016年6月18日(土)国際総合研究機構(IRI)総会本部(千葉市稲毛にて)



平成28度総会議事 決定版


坂本ハイパーテック・プロジェクト(略称 SHyP:シップ) 忘年会
2015年12月22日(火) 

於: 国際総合研究機構(IRI)本部 千葉市稲毛区園生町



後列 左から: 高木 治、世一 秀雄 

前列 左から: 河野 貴美子、坂本 政道(リーダー)、山本 幹男(統括)、小久保 秀之

このプロジェクトは、株式会社アクアヴィジョン・アカデミー(代表取締役 坂本政道)と

国際総合研究機構(IRI)(理事長 山本幹男)の 共同研究として、

7年間ほど続いており、その成果は、国際誌に論文が掲載されています。詳細はこちら→



特定非営利活動法人 国際総合研究機構 

(略称:NPO-IRI=アイリ)


平成27年定例総会は無事終了いたしました。



ご協力ありがとうございました。




2015年6月20日(土)国際総合研究機構(IRI)総会本部(千葉市稲毛にて)





告示  平成27年度総会議事 決定版

下記、科学研究論文が、2015年5月17日に受理され、外国学術誌に掲載されました。

掲載誌名:International Journal of Sciences, Volume 4 - May 2015(5), 42-51  
           2015年 第4巻5号(5月号) p.42-51
           eISSN:2305-3925
           pISSN:2410-4477

研究論文:Discovery of an anomalous non-contact effect with a pyramidal structure
        ピラミッド型構造物が関与した特異な非接触効果の発見

著者:高木治1、坂本政道2、世一秀雄1、小久保秀之1、河野貴美子1、山本幹男1
    1 国際総合研究機構(IRI)情報研究センター、千葉県千葉市稲毛区園生町1108-2
    2 (株)アクアヴィジョン・アカデミー、千葉県成田市津富浦1228-3

発行:Alkhaer Publications
掲載サイト:http://www.ijSciences.com

      掲載論文 掲載論文日本語訳 抜粋解説

 この研究は、坂本ハイパーテック・プロジェクト(Sakamoto Hyper-Tech Project : SHyP, 通称:シップ)として、(株)アクアヴィジョン・アカデミー(代表取締役 坂本政道)と国際総合研究機構(IRI)(理事長 山本幹男)との共同研究として行われた。

論文概要:
 我々は2013年に、ピラミッド型構造物(Pyramidal Structure : PS)の中に、瞑想者が「居る時」と「居ない時」との違いによって、 PS頂点に置かれたキュウリから放出されるガス濃度が、約20%変わることを報告した(“瞑想者によるキュウリに対する非接触効果”
                      O. Takagi et al., IJPS, 8(15),647-651(2013))。
 今回の論文では、瞑想者による非接触作用が、PSと関わって、十数日間という長期にわたり、キュウリに対して非接触効果を及ぼす未知なる現象(“ピラミッド型構造物が関与した遅延を伴う特異な非接触効果”)を発見した。
 非接触効果の長期変化は、制御理論における過渡応答現象の数式を用いて近似することができた。
 PSの未知なる機能の解明は、社会に多大なるインパクトを与え、科学的な応用分野が広がる可能性がある。











アイリカレッジの案内はこちらからダウンロードできます⇒







第44回生命情報科学シンポジウムご案内と演題募集






★急告 NS今後の会すべて 中止となりました


皆様へ 急告   人間サイエンスの会(NS) 主催の議員会館での


      今後の講演会が 全て中止となります
 
皆様、超党派国会議員連盟 人間サイエンスの会(NS)主催(一部共催)の講演会は、


1997年3月創立以来18年間に 173回を開催いたしましたが、2015年5月の会より、


今までの形式での講演会が議員会館にて開催出来なくなりましたので、急で誠に申し訳ご在ませんが、


今までの形式での今後の講演会は、全て中止となりましたので、お知らせいたします。


なお、国際生命情報科学会(ISLIS)主催の2015年8月28-31日長野県長谷での合宿は、予定通り


実施しますので、大変ご迷惑をお掛けいたしましたが、今後のNS予定講師の先生方は、この合宿の


28(金)午後、29(土)、30(日)午前のいずれかにてご講演をいただける方は、是非ともお願い申し上


げます。


お預かりしている、NPO国際総合研究機構(IRI) NS部会の年会費などのご返却については、後日個別に


ご連絡致します。


18年間の長きに渡り、ご協力下さいました、議連会員・講師・ご参加者・ご協力者の皆々様、誠に有難う


ご在ました。


今後とも、私どもの様々な活動に、ご協力下さいます様、心よりお願い申し上げます。


NPO国際総合研究機構(IRI)  NS部会


河野貴美子、山本幹男、山本景、その他世話人・スタッフ一同
    

  




IRI の研究が機関誌「I.H.M.WORLD」で紹介されました。
掲載記事はこちらです。
 

機関誌「I.H.M.WORLD」のご購入はこちらからどうぞ
http://hadolife.net/SHOP/hado2014_06.html




IRI の研究を雑誌「ムー」が大きく紹介

学研社の雑誌「ムー」 2013年11月号 p.124-129


掲載記事はこちらです。

 
研究に至った経過と共に研究内容が6頁に渡り掲載されました。
この研究は、2013年4月に、下記の外国の学術誌に掲載されたものです:

掲載外国誌: International Journal of Physical Sciences(和訳 =国際物理科学誌)
掲  載  誌: 2013年発行表、8巻15号
研 究 論 文: 「瞑想者のキュウリへの非接触効果」
著     者: 高木 治、坂本 政道、小久保 秀之、世一 秀雄、河野 貴美子、山本 幹男

月刊ムー 2013年11月号 
◎超心理学レポート◎
科学技術庁も認めた超能力研究団体「国際総合研究機構IRI」
瞑想がキュウリの生体細胞を変化させた!!
【ニュース】研究論文外国誌に掲載 「瞑想者のキュウリへの非接触効果」

  下記、科学研究論文が、日本時間2013年4月26日朝5時までに、下記ネット掲載外国学術誌に
  掲載されました。
             記事資料はこちらからダウンロードできます。⇒


 
                 掲載論文日本語訳   抜粋解説

研究論文: 「瞑想者のキュウリへの非接触効果」
http://www.academicjournals.org/article/article1380558158_Takagi%20et%20al.pdf

著者: 高木 治、坂本 政道、小久保 秀之、世一 秀雄、河野 貴美子、山本 幹男

掲載外国誌:* International Journal of Physical Sciences** *(和訳 *国際物理科学誌*)

掲載サイト Academic Journals:
http://www.academicjournals.org/

掲載誌2013年発行表
8巻15号 目次

 Hypertech Project(ハイパーテック プロジェクト)共同研究(プロジェクト・リーダー 坂本 政道 応用科学修士(株式会社アクアヴィジョン・アカデミー代表取締役(在 千葉県成田市)) の6年半の科学研究の初のフル論文成果が、国際学術誌 International Journal of Physical Sciences (和訳)国際物理科学誌、8巻15号に掲載された。

このHypertech Projectは、株式会社アクアヴィジョン・アカデミーと特定非営利活動法人国際総合研究機構(略称 NPO-IRI、 在千葉市稲毛区、理事長 山本 幹男 博士(医学)、博士(工学))と2007年10月からの共同研究の初の本論文成果であり、NPO-IRIに於いて、そこの科学研究者5名と共に粘り強く実施された。筆頭著者は高木治NPO-IRI 主任研究員。

論文概要)

食用のキュウリを輪切りにした実験試料をペトリ皿(シャーレ)に入れ蓋をしたものに、瞑想者が全く手を触れないで、瞑想者が実験場所に「居る時」(この時はピラミッド型の中に上半身が入っていた)と「居ない時」(この時は、実験場所から常に5km以上離れていた)の2つの状態での、きゅうりが発生するガスの濃度の違い(約20%)のみを純粋に比較する厳密な実験系を組み、多数回実験をした測定結果に対し、他の原因を全て打ち消す解析をした結果、これら2つの状態間に大きな違いの存在を、科学的に充分統計精度高く立証したものである。

この結果は、既存の科学理論で説明できなく、今後の科学に新天地を切り開く可能性が高い。

 1.この実験結果が、偶然に得られる確率は3.31x10-10 (100億分の4以下)であり、覆る事はまずない。

2.科学測定で、不思議な未知な現象の存在を、非常に高い統計精度で立証した、画期的な研究成果である。

3.このような研究成果が、外国学術誌に掲載されることは、非常に稀である。

4.Hypertech Project(ハイパーテック プロジェクト)の初めての論文成果発表である。


記事資料はこちらからダウンロードできます。⇒


特定非営利活動法人 国際総合研究機構 (略称:NPO-IRI=アイリ)

平成26年定例総会は無事終了いたしました。


議案は原案通り全員一致で可決されました。


ご協力ありがとうございました。



 平成26年度総会議事 決定版は左ボタンからダウンロードできます



総会写真




IRI 平成25年定例総会 

日時:2013年6月1日(土) 場所:IRI本部

無事終了いたしました。


ご協力誠にありがとうございました。

議事録等詳細はは順次掲載いたしますので今しばらくお待ちください。

こちらから告示をダウンロードできます。
総会案内は下記から
ダウンロードできます
議案書は下記から
ダウンロードできます 
回答書は下記から
ダウンロードできます 
総会案内PDF版 議案書PDF版   回答書ワード版 ・ 回答書PDF版




IRI設立10周年 平成24年6月定例総会は議案がすべて承認されました。
ご協力誠にありがとうございました。
また幸福社会研究所は2012年6月9日をもちまして、無事創立いたしました。

   
 総会集合写真(1名早退)  IRI 集実験室見学

今まで掲載しておりました、県別放射線量推移グラフは下記URLからご覧いただくことができます。
http://NPO-IRI.org/



特定非営利活動法人 国際総合研究機構
International Research Institute (略称IRI、 アイリ)
 本部(主たる事務所) ■ 情報・研究センター 
 〒263-0051 千葉市稲毛区園生町1108-2 40A 
 MAP(PDF)
電話:043-255-5481 Fax:043-255-5482
e-mail:iri@a-iri.org
■ IRI 本部事務局 ■ IRI 情報研究センター ■ IRI 弘前支部
■ IRI 長谷支部 ■ IRI 京都大支部

事務局へのお問い合わせに関しまして

 お電話でのお問い合わせ時間:月曜~金曜日:9時~18時
 上記以外のお問い合わせ等に関しましてはE-MAIL iri@a-iri.org
 またはFAX(043-255-5482)にてお願い致します。 
お急ぎのときは山本幹男理事長の携帯へ090-9232-954
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